読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

DORA麻雀のやり方

DORA麻雀のやり方を解説します。2chでの評判から登録の仕方・基本戦略まで

映画「インクレディブル・ハルク(2008)」に関して & DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 193 $の勝ち

この秋は特に寒いです(ロ_ロ)ゞカシコマリマシタッ!!

そんなわけでサンマが旬ですね(-_-)( -_)( -)(  )(- )(-_- )( -_-)ノビシ*)゚O゚)

秋刀魚に合う料理と言うとかぶと鶏ひき肉の煮物でしょうね( ^^)/ロ≧☆チン!≦ロ\(^^ )


これらに軽く一杯「栄松」を飲むと最高(⌒-⌒)ニコニコ...

●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●

映画って本当に面白いですよね~
・・・という訳で映画の魅力を紹介したい!と燃えております!!!!(*^日^*)゛グワッハッハ
とは言ってもyahooレビューですがイエーイ(∇^*d)(b*^∇)イエーイ


本日は「インクレディブル・ハルク(2008)」の感想について紹介しようかと思っていますV(^∇^)o\o(^∇^)V フォフォフォ


この映画が作られた年は2008年です。

監督はルイ・レテリエで、脚本がザック・ペンです。(@⌒ο⌒@)b ウフッ

この映画の主役はエドワード・ノートン (ブルース・バナー)です!!(?(。_。).。o0O??

取り敢えず、この映画の他の俳優さんを列挙すると、リヴ・タイラーティム・ロスウィリアム・ハート、ティム・ブレイク・ネルソン、タイ・バーレル、ポール・ソールズ、ヒクソン・グレイシー、ルー・フェリグノって感じですね。(≧∇≦)ъ ナイス!

ストーリーは「トランスフォーマー」と同じぐらい。


個人的には、役者に花が無く映像に
締りがなく見える。

でも将軍(パパ)は、やぶへび満載で
愛すべき存在。

そして、音響はメッチャ凄い!ハルク同様に
ムッキムッキな骨太サウンド!おかげで
観賞後は妙な脱力感。

まさに音の暴力。

新陳代謝を活性化したい人は劇場へGo!「宇宙戦争」「キングコング」などのドンシャリ系の超低音の派手派手サウンドが
お好きな方は必聴です。
【PS】ちょっとマニアックですが
、最後のティムロスが変身したバケモノの姿や挙動が
Xbox360ギアーズ・オブ・ウォー」に
出てくるベルセルクにそっくり。

ほんとに似てるんだなこれが。

だいじょぶか?と心配するぐらいに
マンマでした。



●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●

麻雀の役って一杯ありますよね~v(=∩_∩=) ブイブイ!!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!
という事で、今回は地和を説明したいと思いますワーイ♪ヘ(゚∇゚ヘ)v^ー゚)v ヘ(゚ー゚ヘ)ノ゚∇^)ノ ワーイ♪


地和というのは和了れたら奇跡という役満の一つですね。
ここでは、大先生役の馬場と生徒役の東郷のお二人に出てきてもらいましょう。

・子の時だけ 第1回目の自摸で上がる
・だたし その前にポン・チー・カンがあると無効
・天和(テンホー)と同じで役がなくても形さえ完成していればOK


東郷『こっちは子どもだけの役満だな。
第1回目のツモでいきなり完成していればいいわけか…』


馬場『その通り!ヾ(  ̄▽)ゞオホホホホホ 
ただし、その前に「ポン・チー・カン」があると無効です。

純粋な第1ツモでアガった際のみ成り立つ( ̄ー ̄; ヒヤリ
どちらにしろ、技術どうこうという問題ではないですよ(-L-)ククク

こちらも条件は同じで役はいりませんし、例外形の「七対子(ちーといつ)型」と「コクシムソウ型」でもOKです。

どちらも技術の話ではないため、あがれる場合が来るのをじっと待ちましょう。(〃⌒∇⌒)ゞえへへっ♪』


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓


------------------------------------------------------

地和(出現割合:0.00158%)
子の場合のみ、第一ツモで上がるときの役満
天和/地和はまず出ない、と思われがちだが、天和よりは全然出現率は高い。
とはいえ、その数字自体の分母が圧倒的に低い運100%の役満なので、いつか出ることを祈って打つぐらいで良いだろう。人生で一度くらいはお目にかかりたい役満の一つだ。

------------------------------------------------------

・・・とこんな感じの説明です。(´-`) ンー


今から8時間後にはやっと高校生の友だちとの麻雀だよ♪
楽しみだなあ~~( ´艸`)ムププ

DORA麻雀の評判から見て・・・




おすすめ記事